昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1700万
- 2014年12月31日 -423.53%
- -8900万
- 2015年12月31日
- -5700万
- 2016年12月31日
- -4200万
- 2017年12月31日
- -900万
- 2018年12月31日 -633.33%
- -6600万
- 2019年12月31日
- 9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴルフ部門がコースと練習場ともに堅調に推移したものの、テニスやホテルの宴会部門が伸び悩んだことにより、売上高は33億71百万円と前年同期比57百万円、1.7%の減収となりましたが、経費削減効果により、セグメント損益は2億30百万円の損失(前年同期2億66百万円の損失)となりました。2020/02/12 15:39
[物販事業]
事業用サウナ等の温浴設備の受注がホテルやスパ施設の新築・改修増に伴い拡大したこと等により、売上高は24億40百万円と前年同期比4億77百万円、24.3%の増収、セグメント利益は94百万円(前年同期66百万円の損失)となりました。