昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4300万
- 2014年9月30日 -172.09%
- -1億1700万
- 2015年9月30日
- -1億200万
- 2016年9月30日
- -6500万
- 2017年9月30日
- -3400万
- 2018年9月30日 -91.18%
- -6500万
- 2019年9月30日
- 3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテルの宴会部門が減収となったものの、ゴルフ部門がコースと練習場ともに堅調に推移したことにより、売上高は21億98百万円と前年同期比1百万円、0.1%の増収、セグメント損益は1億85百万円の損失(前年同期2億9百万円の損失)となりました。2019/11/08 15:19
[物販事業]
事業用サウナ等の温浴設備の受注がホテルやスパ施設の新築・改修増に伴い拡大したこと等により、売上高は15億36百万円と前年同期比3億1百万円、24.5%の増収、セグメント利益は33百万円(前年同期65百万円の損失)となりました。