有価証券報告書-第112期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
新技術の研究開発を行う技術開発部、非接触給電装置の研究開発を行う非接触給電事業室、輸送・機器関連の既存製品の改良開発を行う設計技術部の陣容で研究開発活動に取り組んでおります。
当連結会計年度の研究開発活動は、顧客のニーズによる現有製品の改良と新技術の開発を主要テーマとして推進しました。
当連結会計年度にグループ全体で発生した研究開発費は、254,388千円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(1)輸送用機器関連事業
輸送用機器関連事業では、非接触給電装置の研究開発及び既存製品の改良研究を行っており、主な研究開発活動は、次の通りであります。
・AGV用小型非接触給電装置の開発
・新型トレーラの開発
・航空機フロアパネルの開発
・新型入浴装置の開発
当連結会計年度における研究開発費は248,499千円であります。
(2)物販事業
物販事業では、サウナ製品のPSE申請及び薪ストーブ製品の開発を行っており、当連結会計年度における研究開発費は5,888千円であります。
当連結会計年度の研究開発活動は、顧客のニーズによる現有製品の改良と新技術の開発を主要テーマとして推進しました。
当連結会計年度にグループ全体で発生した研究開発費は、254,388千円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(1)輸送用機器関連事業
輸送用機器関連事業では、非接触給電装置の研究開発及び既存製品の改良研究を行っており、主な研究開発活動は、次の通りであります。
・AGV用小型非接触給電装置の開発
・新型トレーラの開発
・航空機フロアパネルの開発
・新型入浴装置の開発
当連結会計年度における研究開発費は248,499千円であります。
(2)物販事業
物販事業では、サウナ製品のPSE申請及び薪ストーブ製品の開発を行っており、当連結会計年度における研究開発費は5,888千円であります。