シマノ(7309)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 172億9100万
- 2011年6月30日 -11.84%
- 152億4400万
- 2012年6月30日 +43.51%
- 218億7700万
- 2013年6月30日 -2.96%
- 212億2900万
- 2014年6月30日 +43.19%
- 303億9700万
- 2015年6月30日 +49.21%
- 453億5600万
- 2016年6月30日 -24.68%
- 341億6300万
- 2017年6月30日 -9.75%
- 308億3200万
- 2018年6月30日 +11.94%
- 345億1200万
- 2019年6月30日 -1.33%
- 340億5300万
- 2020年6月30日 -15.8%
- 286億7400万
- 2021年6月30日 +143.85%
- 699億2200万
- 2022年6月30日 +15.71%
- 809億900万
- 2023年6月30日 -33.37%
- 539億800万
- 2024年6月30日 -42.58%
- 309億5500万
- 2025年6月30日 -9.15%
- 281億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 13:19
2 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2023/08/09 13:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、外国人旅行客の増加など社会情勢の正常化が進み、賃上げや財政出動と金融政策の緩和継続などが、景気の回復を下支えしました。2023/08/09 13:19
このような環境の下、自転車、釣具への需要は引き続き弱含みであり、当第2四半期連結累計期間における売上高は263,250百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益は53,908百万円(前年同期比33.4%減)、経常利益は68,409百万円(前年同期比25.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,378百万円(前年同期比26.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。