純資産
連結
- 2013年12月31日
- 2709億1400万
- 2014年12月31日 +22.25%
- 3311億9500万
- 2015年12月31日 +12.11%
- 3712億9800万
個別
- 2013年12月31日
- 957億3100万
- 2014年12月31日 +11.71%
- 1069億4300万
- 2015年12月31日 +11.75%
- 1195億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が592百万円減少し、繰越利益剰余金が379百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/03/30 9:48
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2016/03/30 9:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は57,782百万円(前年同期比7,990百万円減)となりました。これは、買掛金が5,153百万円、短期借入金が1,842百万円それぞれ減少したこと等によるものです。2016/03/30 9:48
当連結会計年度末における純資産は371,298百万円(前年同期比40,103百万円増)となりました。これは、利益剰余金が64,518百万円増加したこと等によるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場又は予約レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の事業年度の期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/03/30 9:48 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として、決算日の市場価格等に基づく時価法2016/03/30 9:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2016/03/30 9:48
(2) 1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(平成26年12月31日) 当連結会計年度末(平成27年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 331,195 371,298 普通株式に係る純資産額(百万円) 330,263 370,385 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(百万円) 931 913 (うち少数株主持分)(百万円) (931) (913)