建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 338億5900万
- 2020年12月31日 +42.26%
- 481億6900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/03/31 11:28
主として建物及び土地使用権であります。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 部品成型及び鋳造用金型は、見積使用可能期間の月数による定額法2021/03/31 11:28
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
2007年4月1日以降に取得した有形固定資産(リース資産を除く) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/31 11:28
建物 研究開発棟 16,601百万円 機械及び装置 生産用機械 2,684百万円 工具、器具及び備品 生産用金型 1,869百万円 建設仮勘定 研究開発棟 6,692百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2021/03/31 11:28
当連結会計年度末における資産は590,420百万円(前年同期比51,650百万円増)となりました。これは、現金及び預金が35,542百万円、建物及び構築物が13,828百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は60,635百万円(前年同期比11,101百万円増)となりました。これは、買掛金が5,198百万円、流動負債のその他が3,811百万円、未払法人税等が3,598百万円それぞれ増加し、短期借入金が3,158百万円減少したこと等によるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2021/03/31 11:28
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法