無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 136億1000万
- 2020年12月31日 +12.04%
- 152億4800万
個別
- 2019年12月31日
- 79億9700万
- 2020年12月31日 +11.78%
- 89億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、343,614百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2021/03/31 11:28
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、368,385百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2021/03/31 11:28
- #3 固定資産の減価償却の方法
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/03/31 11:28
無形固定資産
定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/31 11:28
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は28,328百万円となりました(前連結会計年度は34,409百万円の増加)。資金の主な収入要因は定期預金の払戻による収入2,276百万円等によるものです。主な支出要因は有形固定資産の取得による支出23,360百万円、無形固定資産の取得による支出4,205百万円、定期預金の預入による支出2,383百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数又はリース期間のうちいずれか短いほうの期間に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 11:28
無形固定資産
定額法