純資産
連結
- 2018年12月31日
- 4534億5700万
- 2019年12月31日 +7.89%
- 4892億3600万
- 2020年12月31日 +8.29%
- 5297億8500万
個別
- 2018年12月31日
- 1516億1100万
- 2019年12月31日 +8.54%
- 1645億5100万
- 2020年12月31日 +30.13%
- 2141億2700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2021/03/31 11:28
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は60,635百万円(前年同期比11,101百万円増)となりました。これは、買掛金が5,198百万円、流動負債のその他が3,811百万円、未払法人税等が3,598百万円それぞれ増加し、短期借入金が3,158百万円減少したこと等によるものです。2021/03/31 11:28
当連結会計年度末における純資産は529,785百万円(前年同期比40,549百万円増)となりました。これは、利益剰余金が49,104百万円増加し、為替換算調整勘定8,654百万円減少したこと等によるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の90.8%から89.6%となり、1株当たり純資産額は5,275円96銭から5,709円69銭となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場又は予約レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の事業年度の期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/03/31 11:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/31 11:28
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場又は予約レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の事業年度の期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として決算日の市場価格等に基づく時価法2021/03/31 11:28
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2021/03/31 11:28
(2) 1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(2019年12月31日) 当連結会計年度末(2020年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 489,236 529,785 普通株式に係る純資産額(百万円) 489,084 529,287 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(百万円) 151 498 (うち非支配株主持分)(百万円) (151) (498)