- 7309
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆7158億円
- PER 予
- 39.19倍
- 2009年以降
- 12.08-58.56倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2009年以降
- 1.48-5.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 4.92%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2021年12月31日
- 32億7400万
- 2022年12月31日 -6.38%
- 30億6500万
個別
- 2021年12月31日
- 1億7000万
- 2022年12月31日 -88.24%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/30 10:26
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。2023/03/30 10:26 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 10:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 棚卸資産評価損 370 百万円 474 百万円 のれん 13 百万円 9 百万円 製品保証引当金 - 百万円 271 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 10:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 棚卸資産評価損 663 百万円 679 百万円 のれん 13 百万円 9 百万円 その他 885 百万円 1,497 百万円
- #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/30 10:26
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ会計を適用する場合は、「金融商品会計に関する実務指針」(日本公認会計士協会)によっております。2023/03/30 10:26
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。