建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 412億5900万
- 2024年12月31日 +2.93%
- 424億6800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/03/28 9:15
主として建物及び土地使用権であります。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2025/03/28 9:15
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/03/28 9:15
建物 駐車場 3,125百万円 工具、器具及び備品 生産用金型 1,750百万円 建設仮勘定 工場建替 6,688百万円 ソフトウエア仮勘定 販売システム関連 1,919百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2025/03/28 9:15
当連結会計年度末における資産合計は958,953百万円(前連結会計年度末比87,221百万円増)となりました。これは、現金及び預金が40,112百万円、建設仮勘定が21,629百万円、受取手形及び売掛金が8,299百万円、仕掛品が7,273百万円、建物及び構築物が4,081百万円、ソフトウエア仮勘定が2,859百万円、流動資産のその他が2,194百万円、投資有価証券が2,111百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債合計は75,339百万円(前連結会計年度末比6,005百万円増)となりました。これは、固定負債の製品保証引当金が12,151百万円、買掛金が5,085百万円、未払法人税等が4,065百万円それぞれ増加し、流動負債の製品保証引当金が14,843百万円減少したこと等によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2025/03/28 9:15
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
2007年4月1日以降に取得した有形固定資産(リース資産を除く)