有価証券報告書-第154期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、平成30年3月16日開催の取締役会において、ステンレスパイプ工業株式会社の株式の一部を取得し、当社の連結子会社とすることについて決議しました。平成30年4月1日をもって同社株式を譲り受け、当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 ステンレスパイプ工業株式会社
事業の内容 ステンレス溶接鋼管、ステンレスを加工した溶接継ぎ手などの製造・販売
(2)企業結合の主な理由
鋼管部門の業績拡大を図るため、当社が生産・販売を行っていないステンレス鋼配管分野におけるステンレスパイプ工業株式会社の技術を高く評価し、グループ全体の業容拡大を目的として取得するものであります。
(3)企業結合日
平成30年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 19.16%
企業結合日に追加取得した議決権比率 32.34%
取得後の議決権比率 51.50%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.主要な取引関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、平成30年3月16日開催の取締役会において、ステンレスパイプ工業株式会社の株式の一部を取得し、当社の連結子会社とすることについて決議しました。平成30年4月1日をもって同社株式を譲り受け、当社の連結子会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 ステンレスパイプ工業株式会社
事業の内容 ステンレス溶接鋼管、ステンレスを加工した溶接継ぎ手などの製造・販売
(2)企業結合の主な理由
鋼管部門の業績拡大を図るため、当社が生産・販売を行っていないステンレス鋼配管分野におけるステンレスパイプ工業株式会社の技術を高く評価し、グループ全体の業容拡大を目的として取得するものであります。
(3)企業結合日
平成30年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 19.16%
企業結合日に追加取得した議決権比率 32.34%
取得後の議決権比率 51.50%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 81百万円 |
| 取得原価 | 81百万円 |
3.主要な取引関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。