愛知時計電機(7723)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億812万
- 2011年9月30日 +125%
- 9億1828万
- 2012年9月30日 -44.43%
- 5億1031万
- 2013年9月30日 +1.72%
- 5億1909万
- 2014年9月30日
- -2000万
- 2015年9月30日
- 1億2500万
- 2016年9月30日 +556.8%
- 8億2100万
- 2017年9月30日 +67.24%
- 13億7300万
- 2018年9月30日 -8.08%
- 12億6200万
- 2019年9月30日 +10.94%
- 14億
- 2020年9月30日 -37.21%
- 8億7900万
- 2021年9月30日 +46.08%
- 12億8400万
- 2022年9月30日 -20.79%
- 10億1700万
- 2023年9月30日 +77.97%
- 18億1000万
- 2024年9月30日 -24.92%
- 13億5900万
- 2025年9月30日 +20.38%
- 16億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2021年度から2023年度までの3ヵ年を対象期間とした「中期経営計画2023」の基本戦略「市場の拡大、事業領域拡大へのチャレンジ」、「基盤事業の競争力と収益力向上」並びに「経営力の強化」に基づき、各重点施策を推進してまいりました。2023/11/10 9:00
こうした背景の中で、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、国内及び中国市場が堅調に推移したことから、前年同四半期比4.9%増収の247億5千1百万円となりました。利益面につきましては、増収効果のほか、売上製品構成がプラスに寄与したことなどから、営業利益は前年同四半期比78.0%増益の18億1千万円、経常利益は為替差益など営業外収益が加わり前年同四半期比48.4%増益の21億9千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比52.0%増益の16億3千7百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表の前連結会計年度末比増減は以下のとおりとなりました。