特別利益
連結
- 2014年3月31日
- 12億8418万
- 2015年3月31日 -99.67%
- 418万
個別
- 2014年3月31日
- 12億8393万
- 2015年3月31日 -99.67%
- 418万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- ・資産のグルーピングは継続的に損益の把握を行っている管理会計上の区分に基づき決定しており、遊休資産や処分予定資産に関しては個々の資産ごとに減損損失の認識及び判定を決定しております。2015/06/26 12:50
・富津工場の処分予定資産及び長野工場の遊休設備に関しては使用見込みがないため帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
・旭工場の売却予定資産に関しては、当連結会計年度に売却の意思決定がなされたため帳簿価額を売却見込み額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期純損益2015/06/26 12:50
減損損失65百万円、事業構造改善費用59百万円をそれぞれ特別損失として計上した結果、当期純損失は234百万円(前年同期は当期純利益853百万円)となりました。
(3)経営者の問題意識と今後の方針