のれん
連結
- 2018年3月31日
- 10億2249万
- 2019年3月31日 -10.42%
- 9億1592万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、20年間の定額法により償却を行っております。2019/06/27 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/27 11:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 140,8332019/06/27 11:15
負ののれん発生益 △48,735
流動負債 △109,286 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 11:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 子会社欠損金税効果未認識 7.6 △2.2 のれんの償却額 4.2 1.7 評価性引当額の増減 △1.1 △4.3 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において株式の追加取得により従来持分法適用関連会社であった株式会社ゲージングを連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益48,735千円を特別利益に計上しております。なお、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。2019/06/27 11:15
- #6 負ののれん発生益の注記
- ののれん発生益の内訳2019/06/27 11:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては、特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2019/06/27 11:15
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、20年間の定額法により償却を行っております。