- 7727
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 4億7379万
- 2018年3月31日 -10.15%
- 4億2572万
個別
- 2017年3月31日
- 4億1700万
- 2018年3月31日 -11.32%
- 3億6979万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費用及び金額は次のとおりであります。2018/06/28 13:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料・賞与 1,335,947 千円 1,226,976 千円 賞与引当金繰入額 158,304 〃 170,356 〃 退職給付費用 115,448 〃 115,277 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2018/06/28 13:49 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 13:49
(注) 賞与引当金には社会保険料が含まれております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 13,675 6,900 - 20,576 賞与引当金 417,000 369,795 417,000 369,795 役員退職慰労引当金 7,680 - - 7,680 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 4,187 千円 6,300 千円 賞与引当金 128,686 〃 113,231 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 38,581 〃 34,310 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:49
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 4,187千円 6,300千円 賞与引当金 141,115 〃 126,467 〃 固定資産の評価額に係る一時差異 33,856 〃 34,310 〃
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/28 13:49
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。