- 7727
- 2026/09/18
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 12.88倍
- 2010年以降
- 5.1-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 3億2937万
- 2018年3月31日 +46.27%
- 4億8178万
個別
- 2017年3月31日
- 1億8199万
- 2018年3月31日 +42.53%
- 2億5940万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/28 13:49
(1) 製品・半製品・仕掛品・原材料 ……………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) (2) 貯蔵品………… 最終仕入原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態の状況2018/06/28 13:49
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ65百万円減少し、20,526百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ340百万円減少し、10,274百万円となりました。これは主に、仕掛品等の棚卸資産が332百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が656百万円減少したことによるものであります。固定資産は274百万円増加し、10,252百万円となりました。これは主に、保険積立金の取崩等により投資その他の資産が394百万円減少しましたが、本社ビルの取得及び宮崎県に新工場を建設したことにより、有形固定資産が669百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ187百万円減少し、7,516百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ201百万円減少し、3,586百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が257百万円減少したことによるものであります。固定負債は14百万円増加し、3,929百万円となりました。これは主に、長期借入金が91百万円減少したものの、リース債務が73百万円、預り保証金が51百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法2018/06/28 13:49
イ 有価証券 ロ たな卸資産 商品・製品・半製品・仕掛品・原材料 ……………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)