- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
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繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| (繰延税金資産) | | | | |
| 貸倒引当金 | 4,187 | 千円 | 3,066 | 千円 |
| 繰延税金負債合計 | △91,212 | 〃 | △89,208 | 〃 |
| 繰延税金資産の純額 | 341,024 | 〃 | 350,355 | 〃 |
| 再評価に係る繰延税金負債 | △1,513,700 | 〃 | △1,513,700 | 〃 |
(表示方法の変更)
2023/06/28 13:00- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1
繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 貸倒引当金 | 4,720 | 千円 | 3,619 | 千円 |
| 繰延税金負債合計 | △250,564 | 〃 | △281,976 | 〃 |
| 繰延税金資産の純額(注)1 | 267,657 | 〃 | 295,418 | 〃 |
| 再評価に係る繰延税金負債 | △1,513,700 | 〃 | △1,513,700 | 〃 |
(表示方法の変更)
2023/06/28 13:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。
ロ 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の計上にあたっては、将来の税金負担額を軽減する効果を有するか回収可能性を判断しております。この判断については、主に収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性を満たしているかどうかにより判断しております。この判断において、当社および一部の子会社の事業計画を利用する場合がありますが、実績は、将来の不確実な経済条件の変動によって計画と異なる場合があります。その場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2023/06/28 13:00- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 棚卸資産の評価」の内容と同一であります。
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/28 13:00- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
これらの見積りには不確実性を伴い、実際の結果が見積りと異なる場合には、翌連結会計年度の売上原価に影響を与える場合があります。
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/28 13:00