のれん
連結
- 2019年3月31日
- 82億8900万
- 2020年3月31日 -10.36%
- 74億3000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間から20年間で均等償却し、僅少なものについては、発生時に全額償却しております。2020/06/26 15:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は以下のとおりであります。2020/06/26 15:18
(1)セグメント利益の調整額△5,511百万円には、のれんの償却額△566百万円、セグメント間取引消去等319百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,263百万円が含まれております。全社費用の主なものは、親会社(持株会社)に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額73,784百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去△71,638百万円、各セグメントに配分していない全社資産194,968百万円及び投資と資本の相殺消去等△49,545百万円が含まれております。全社資産は、親会社(持株会社)での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クロック事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,975百万円には、のれんの償却額△566百万円、セグメント間取引消去等276百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,685百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額75,433百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去△64,537百万円、各セグメントに配分していない全社資産176,713百万円及び投資と資本の相殺消去等△36,742百万円が含まれております。全社資産は、親会社(持株会社)での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)持分法適用会社への投資額の調整額13,273百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 15:18 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/26 15:18
当連結会計年度(2020年3月31日)法定実効税率 30.62 % 交際費等の損金不算入額 1.07 % のれんの償却額 2.23 % 海外税率差 △3.58 %
法定実効税率 30.62 % 交際費等の損金不算入額 1.47 % のれんの償却額 4.24 % 海外税率差 △6.66 % - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動累計額とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動累計額の比率分析により、ヘッジ有効性の判定を行っております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一である場合には、ヘッジ有効性の評価を省略しております。2020/06/26 15:18
(8)のれんの償却方法及び償却期間
5年間から20年間で均等償却し、僅少なものについては、発生時に全額償却しております。