営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 81億1500万
- 2020年12月31日 -91.47%
- 6億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5,628百万円には、のれんの償却額△424百万円、セグメント間取引消去等225百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△5,429百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。2021/02/12 10:53
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クロック事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,458百万円には、のれんの償却額△424百万円、セグメント間取引消去等△342百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△4,690百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2021/02/12 10:53
このような状況の中、当社の業績も前期から続いていたロックダウンや緊急事態宣言などが解除された6月以降、徐々に回復いたしましたが、世界的な移動制限によるインバウンド需要が消失したことに加え、感染症拡大の第2波、第3波に伴うたびたびの活動制限により、ウオッチ事業、クロック事業、和光事業などの売上高が伸び悩みました。一方、システムソリューション事業は、事業の多角化やストックビジネス拡大の取組みを進めてきたことが功を奏し、堅調に推移いたしました。その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,459億円(前年同期比21.0%減)となりました。2020年3月期第3四半期累計期間 2021年3月期第3四半期累計期間 増減 % 売上高 184,728 145,998 △38,730 △21.0% 営業利益 8,115 692 △7,422 △91.5% % 4.4% 0.5% - -
連結全体の国内売上高は811億円(同23.1%減)、海外売上高は648億円(同18.1%減)となり、海外売上高割合は44.4%でした。