売上高
連結
- 2023年9月30日
- 5億4600万
- 2024年9月30日 ±0%
- 5億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 15:37
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額223百万円は、事業セグメントに帰属しない本社部門におけるロイヤリティー収入であります。
(2) セグメント利益の調整額△4,001百万円には、のれんの償却額△283百万円、セグメント間取引消去等127百万円、各事業セグメントに配分していない全社費用△3,845百万円が含まれております。全社費用の主なものは、事業セグメントに帰属しない本社部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、エモーショナルバリューソリューション事業では、国内市場向けのウオッチ事業、和光事業が、堅調な個人消費やインバウンド需要を背景に大きく売上高を伸ばし、海外市場向けのウオッチ事業もセイコーのグローバルブランドを中心に伸長して、売上高は前年同期を上回りました。デバイスソリューション事業は、前年度第4四半期ごろから一部の製品で調整局面から回復しつつあり、売上高は前年同期を上回りました。システムソリューション事業は多角化やストックビジネス拡大への取組みが引き続き奏功して、前年同期を上回る売上高となりました。その結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、1,510億円(前年同期比15.0%増)となりました。2024/11/12 15:37
連結全体の国内売上高は809億円(同20.4%増)、海外売上高は700億円(同9.3%増)となり、海外売上高割合は46.4%でした。