- 8050
- 2026/09/10
- 時価
- 7742億円
- PER 予
- 27.3倍
- 2010年以降
- 赤字-36.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.02倍
- 2010年以降
- 0.48-3.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1950億5300万
- 2026年3月31日 +0.47%
- 1959億6700万
個別
- 2025年3月31日
- 1231億2700万
- 2026年3月31日 -4.42%
- 1176億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2026/06/24 11:09
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 11:09
有形固定資産
主として、生産設備(機械装置及び運搬具)、その他(工具、器具及び備品その他)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 評価の方法2026/06/24 11:09
「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)」第2条第4号に定める路線価、及び路線価のない土地は第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って評価額を算出しております。
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 11:09
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、建物以外については定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度における固定資産売却益は、土地、建物の売却によるものであります。
当連結会計年度における固定資産売却益は、建物の売却によるものであります。2026/06/24 11:09 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度における固定資産除却損は、機械装置の除却及びそれに係る費用等であります。
当連結会計年度における固定資産除却損は、ソフトウエアの除却等によるものであります。2026/06/24 11:09 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 11:09
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 11:09
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は以下のとおりであります。2026/06/24 11:09
流動資産 1,685 百万円 固定資産 68 〃 のれん 1,188 〃 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 11:09
当社グループは、原則として管理会計上の事業単位でグルーピングし、賃貸用不動産、遊休不動産及び売却予定不動産等については、個別物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 264百万円 無形固定資産(その他) 1百万円 ドイツ 事業用資産 使用権資産 41百万円 工具、器具及び備品 46百万円 無形固定資産(その他) 19百万円 投資その他の資産(その他) 31百万円
主としてデバイスソリューション事業において、市場環境の変化による収益力の低下などにより将来キャッシュ・フローの回収が見込めない事業に関する資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 11:09
当連結会計年度末の総資産は3,838億円となり、前連結会計年度末に比べて146億円の増加となりました。流動資産では、現金及び預金が40億円、売掛金が58億円、仕掛品が12億円、原材料及び貯蔵品が25億円増加したことなどにより、流動資産合計は前連結会計年度末より137億円増加の1,879億円となりました。固定資産では、有形固定資産が13億円、無形固定資産が20億円増加した一方で、投資その他の資産が24億円減少したことから、固定資産合計は前連結会計年度末と比べ9億円増加の1,959億円となりました。
(負債) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/24 11:09
1.前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「使用権資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた16,736百万円は、「使用権資産」16,524百万円、「その他」211百万円として組み替えております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/06/24 11:09
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)