有価証券報告書-第135期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(IFRS第16号(リース)の適用)
当社グループの一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS第16号(リース)を適用しており、借手の会計処理として原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(ASC第606号(顧客との契約から生じる収益)の適用)
当社グループの米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首から「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。
この結果、当連結会計年度の利益剰余金の期首残高は199百万円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。
当社グループの一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS第16号(リース)を適用しており、借手の会計処理として原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(ASC第606号(顧客との契約から生じる収益)の適用)
当社グループの米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首から「顧客との契約から生じる収益」(ASC第606号)を適用しております。
この結果、当連結会計年度の利益剰余金の期首残高は199百万円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。