- 7734
- 2026/09/07
- 時価
- 1616億円
- PER 予
- 16.17倍
- 2010年以降
- 5.42-26.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.41-2.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用しております(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)。2014/06/30 12:55
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が427,877千円、退職給付に係る負債が85,066千円計上されております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 12:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の主な内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 前払年金費用 △67,751 - 退職給付に係る資産 - △155,450 その他有価証券評価差額金 △401,375 △445,994
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 12:55
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益を34億1千5百万円、減価償却費を7億5千7百万円、売上債権の減少を4億3千万円、たな卸資産の減少を2億8千9百万円計上した一方で、法人税等の支払額が9億5千5百万円、従来の前払年金費用にあたる退職給付に係る資産の増加が2億1千8百万円、仕入債務の減少が3億4千万円、為替差益が2億7千1百万円あったこと等により、30億6千6百万円と前連結会計年度と比べ収入が6億2千4百万円(25.6%)の増加となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2014/06/30 12:55
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額退職給付債務 1,856,300 千円 退職給付に係る資産 △235,092 千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △235,092