6850 チノー

6850
2026/03/27
時価
286億円
PER 予
13.1倍
2010年以降
赤字-43.01倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.54-1.19倍
(2010-2025年)
配当 予
2.75%
ROE 予
8.96%
ROA 予
5.16%
資料
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チノー(6850)の売上高 - 計測制御機器の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
70億2787万
2013年6月30日 -78.29%
15億2600万
2013年9月30日 +112.57%
32億4381万
2013年12月31日 +62.58%
52億7367万
2014年3月31日 +32.23%
69億7336万
2014年6月30日 -76.03%
16億7145万
2014年9月30日 +105.36%
34億3245万
2014年12月31日 +57.17%
53億9480万
2015年3月31日 +36.64%
73億7141万
2015年6月30日 -78.57%
15億7935万
2015年9月30日 +121.1%
34億9191万
2015年12月31日 +45.14%
50億6822万
2016年3月31日 +39.51%
70億7092万
2016年6月30日 -78.17%
15億4385万
2016年9月30日 +109.85%
32億3982万
2016年12月31日 +51.64%
49億1287万
2017年3月31日 +45.33%
71億3990万
2017年6月30日 -76.96%
16億4508万
2017年9月30日 +114.51%
35億2892万
2017年12月31日 +50.15%
52億9883万
2018年3月31日 +37.3%
72億7525万
2018年6月30日 -74.32%
18億6816万
2018年9月30日 +110.66%
39億3546万
2018年12月31日 +49.58%
58億8662万
2019年3月31日 +42.38%
83億8123万
2019年6月30日 -78.52%
18億34万
2019年9月30日 +92.35%
34億6300万
2019年12月31日 +58.42%
54億8610万
2020年3月31日 +39.94%
76億7705万
2020年6月30日 -80.38%
15億632万
2020年9月30日 +113.54%
32億1655万
2020年12月31日 +51.03%
48億5786万
2021年3月31日 +42.52%
69億2340万
2021年6月30日 -75.1%
17億2366万
2021年9月30日 +116.16%
37億2591万
2021年12月31日 +51.48%
56億4400万
2022年3月31日 +41.12%
79億6500万
2022年6月30日 -77.98%
17億5400万
2022年9月30日 +115.56%
37億8100万
2022年12月31日 +62.29%
61億3600万
2023年3月31日 +40.43%
86億1700万
2023年6月30日 -75.47%
21億1400万
2023年9月30日 +114%
45億2400万
2023年12月31日 +49.18%
67億4900万
2024年3月31日 +35.86%
91億6900万
2024年9月30日 -46.73%
48億8400万
2025年3月31日 +99.51%
97億4400万
2025年9月30日 -52.59%
46億2000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)13,16629,329
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,1523,111
2025/06/26 9:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)上記の他に、報告セグメントに含まれない「その他」の事業セグメントがあり、その主な製品内容は修理・サービス等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/06/26 9:08
#4 事業の内容
当社グループは、当社、子会社12社によって構成されており、当社グループが営んでいる主な事業内容と各関係会社等の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。
(1)計測制御機器
国内では、当社が製造、販売しております。
2025/06/26 9:08
#5 会計方針に関する事項(連結)
退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。2025/06/26 9:08
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:08
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社営業本部と生産事業所並びに関係会社からなる事業グループごとに、取り扱う製品・商品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは当該事業グループを基礎とした製品・商品、サービス別のセグメントから構成されており、「計測制御機器」、「計装システム」、「センサ」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品・商品及びサービスは次のとおりであります。
2025/06/26 9:08
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計26,41828,300
「その他」の区分の売上高1,0061,029
連結財務諸表の売上高27,42529,329
(単位:百万円)
2025/06/26 9:08
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
本邦アジアその他合計
23,1415,53165629,329
(注)1 国内又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域2025/06/26 9:08
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
計測制御機器384(62)
計装システム185(19)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 全社(共通)には営業人員数として115人を含んでおります。
2025/06/26 9:08
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(中期経営計画 2026年度数値目標)
売上高 :300億円
・営業利益 : 27億円
2025/06/26 9:08
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、2024年度は当社グループが推進中の中期経営計画(2021~2026年度)の4年目にあたり、これまで注力してきた顧客価値創造と顧客増を目指す連携・共創の体制整備や仕組み作りをさらに進めるとともに、当社グループの製品・サービスの差別化と市場での競争力強化を図るため、温度を軸とした製品・技術・ノウハウを組み入れる「ループソリューション力」のさらなる高度化に取り組みました。
当連結会計年度におきまして、売上高については、計装システムセグメントにおいて第4四半期に大型案件の売上を計上し、通年で前期比増加となったことにより、全セグメントにおいて増収となりました。また、受注高についても計装システムセグメントが2025年度以降に売上予定の大型案件を計上し、前期比増加となりました。同セグメントの受注高及び売上高は、年度内でのお客様の発注タイミングに依り四半期単位での増減はあるものの、全般的に好調に推移しております。
利益面についても、増収と継続的な原価低減の取組みにより前期の実績を上回りました。また、原材料費、人件費等のコスト増を踏まえて2024年4月に製品価格改定(前回は2022年に実施)を実施した効果が業績に反映されております。
2025/06/26 9:08
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
計測制御機器
半導体・電子部品、鉄鋼、自動車産業等向けに計測制御機器(温度を記録する「記録計」、温度を制御する「調節計」、調節計からの制御信号で熱源を操作する「サイリスタレギュレータ」等)の販売から収益を獲得しております。
これらの製品の販売においては、引渡により、顧客に当該製品に対する支配が移転し、履行義務が充足されますが、国内取引において出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
2025/06/26 9:08
#14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、受取手形・電子記録債権の流動化により、常に所要額を維持できる体制をとると共に、手元流動性を連結売上高の概ね2ヵ月分程度維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/26 9:08
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
関係会社に対する売上高1,098百万円1,179百万円
関係会社からの仕入高1,4351,136
2025/06/26 9:08
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:08

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