7735 SCREEN HD

7735
2026/07/30
時価
2兆2853億円
PER 予
19.7倍
2010年以降
赤字-77.87倍
(2010-2026年)
PBR
4.56倍
2010年以降
0.66-5.34倍
(2010-2026年)
配当 予
1.53%
ROE 予
23.13%
ROA 予
14.95%
資料
Link
CSV,JSON

SCREEN HD(7735)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
1億300万
2014年3月31日 +6.8%
1億1000万
2015年3月31日 +8.18%
1億1900万
2016年3月31日 +53.78%
1億8300万
2017年3月31日 +87.43%
3億4300万
2018年3月31日 +20.7%
4億1400万
2019年3月31日 -12.32%
3億6300万
2020年3月31日 -11.57%
3億2100万
2021年3月31日 -18.69%
2億6100万
2022年3月31日 +1.15%
2億6400万
2023年3月31日 -25.76%
1億9600万
2024年3月31日 -1.53%
1億9300万
2025年3月31日 +6.74%
2億600万
2026年3月31日 -2.43%
2億100万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度1.3%、当事業年度1.0%であり、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度98.7%、当事業年度99.0%であります。主要な費目および金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
研究費4,1685,248
減価償却費5,2346,297
退職給付費用345151
2026/06/25 13:00
#2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/25 13:00
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
減損損失1,1471,205
減価償却費768902
資産調整勘定802
(表示方法の変更)
前事業年度において独立掲記しておりました「投資有価証券評価損」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
2026/06/25 13:00
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
棚卸資産未実現利益3,4213,661
減価償却費4,0204,232
研究開発費1,0611,292
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/25 13:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費、棚卸資産の減少などの収入項目が、法人税等の支払い、契約負債の減少、売上債権及び契約資産の増加などの支出項目を上回ったことから、927億7百万円の収入(前期は712億3千4百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/25 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。