東京精密(7729)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 181億6848万
- 2010年12月31日 +90.49%
- 346億880万
- 2011年12月31日 +29.28%
- 447億4068万
- 2012年12月31日 -14.35%
- 383億1998万
- 2013年12月31日 +6.73%
- 408億9900万
- 2014年12月31日 +19.63%
- 489億2800万
- 2015年12月31日 +7.08%
- 523億9200万
- 2016年12月31日 +8.22%
- 566億9700万
- 2017年12月31日 +10.94%
- 629億200万
- 2018年12月31日 +19.11%
- 749億2200万
- 2019年12月31日 -14.27%
- 642億2800万
- 2020年12月31日 +3.86%
- 667億900万
- 2021年12月31日 +40.08%
- 934億4500万
- 2022年12月31日 +10.35%
- 1031億1400万
- 2023年12月31日 -13.79%
- 888億9500万
- 2024年12月31日 +16.02%
- 1031億3700万
- 2025年12月31日 +9.53%
- 1129億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 14:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 半導体製造装置 計測機器 売上高 外部顧客への売上高 79,484 23,629 103,114 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体製造装置2024/02/06 14:02
半導体製造装置部門では、スマホ、PC、テレビなどの民生エレクトロニクス製品需要の低迷により、関連する半導体、電子部品などに向けた装置需要が引き続き低調に推移し、受注高は前年同四半期比で減少しました。そのような中でも、中国における各種半導体向け装置需要は引き続き底堅い動きを示した他、生成AI関連の需要もあり、当社受注の一定の下支えになりました。売上については、概ね顧客納期通りの出荷を行いつつ、一部顧客の納期延伸要請への対応と前倒し案件への対応の調整を進めましたが、納期が第3四半期に比べ第4四半期に集中していることから、売上高は前年同四半期比で減少しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の当セグメントの業績は、売上高64,549百万円(前年同四半期比18.8%減)、営業利益10,894百万円(同46.4%減)となりました。