東京精密(7729)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 918億2333万
- 2009年3月31日 -50.19%
- 457億4166万
- 2009年12月31日 -60.28%
- 181億6848万
- 2010年3月31日 +69.17%
- 307億3578万
- 2010年6月30日 -71.5%
- 87億5873万
- 2010年9月30日 +169.02%
- 235億6281万
- 2010年12月31日 +46.88%
- 346億880万
- 2011年3月31日 +43.54%
- 496億7614万
- 2011年6月30日 -72.68%
- 135億7007万
- 2011年9月30日 +138.34%
- 323億4317万
- 2011年12月31日 +38.33%
- 447億4068万
- 2012年3月31日 +29.03%
- 577億2729万
- 2012年6月30日 -79.84%
- 116億3694万
- 2012年9月30日 +121.63%
- 257億9076万
- 2012年12月31日 +48.58%
- 383億1998万
- 2013年3月31日 +33.13%
- 510億1386万
- 2013年6月30日 -72.53%
- 140億1400万
- 2013年9月30日 +102.41%
- 283億6600万
- 2013年12月31日 +44.18%
- 408億9900万
- 2014年3月31日 +35.13%
- 552億6800万
- 2014年6月30日 -74.53%
- 140億7600万
- 2014年9月30日 +132.62%
- 327億4400万
- 2014年12月31日 +49.43%
- 489億2800万
- 2015年3月31日 +35.8%
- 664億4500万
- 2015年6月30日 -72.36%
- 183億6700万
- 2015年9月30日 +106.73%
- 379億7000万
- 2015年12月31日 +37.98%
- 523億9200万
- 2016年3月31日 +34.13%
- 702億7400万
- 2016年6月30日 -76.77%
- 163億2300万
- 2016年9月30日 +127.84%
- 371億9000万
- 2016年12月31日 +52.45%
- 566億9700万
- 2017年3月31日 +37.21%
- 777億9200万
- 2017年6月30日 -74.4%
- 199億1200万
- 2017年9月30日 +119.28%
- 436億6300万
- 2017年12月31日 +44.06%
- 629億200万
- 2018年3月31日 +40.21%
- 881億9400万
- 2018年6月30日 -77.5%
- 198億4100万
- 2018年9月30日 +158.02%
- 511億9400万
- 2018年12月31日 +46.35%
- 749億2200万
- 2019年3月31日 +35.5%
- 1015億2000万
- 2019年6月30日 -82.31%
- 179億6200万
- 2019年9月30日 +133.79%
- 419億9400万
- 2019年12月31日 +52.95%
- 642億2800万
- 2020年3月31日 +36.9%
- 879億2700万
- 2020年6月30日 -76.04%
- 210億7000万
- 2020年9月30日 +114.11%
- 451億1200万
- 2020年12月31日 +47.87%
- 667億900万
- 2021年3月31日 +45.57%
- 971億500万
- 2021年6月30日 -70.2%
- 289億3700万
- 2021年9月30日 +112.41%
- 614億6400万
- 2021年12月31日 +52.03%
- 934億4500万
- 2022年3月31日 +42.63%
- 1332億7700万
- 2022年6月30日 -79.05%
- 279億1900万
- 2022年9月30日 +154.58%
- 710億7600万
- 2022年12月31日 +45.08%
- 1031億1400万
- 2023年3月31日 +42.37%
- 1468億100万
- 2023年6月30日 -81.87%
- 266億1800万
- 2023年9月30日 +138.7%
- 635億3700万
- 2023年12月31日 +39.91%
- 888億9500万
- 2024年3月31日 +51.5%
- 1346億8000万
- 2024年6月30日 -78%
- 296億2600万
- 2024年9月30日 +141.14%
- 714億3900万
- 2024年12月31日 +44.37%
- 1031億3700万
- 2025年3月31日 +45.96%
- 1505億3400万
- 2025年6月30日 -79.49%
- 308億7600万
- 2025年9月30日 +149.61%
- 770億7000万
- 2025年12月31日 +46.58%
- 1129億7100万
- 2026年3月31日 +47.68%
- 1668億3900万
個別
- 2008年3月31日
- 784億2221万
- 2009年3月31日 -51.21%
- 382億6044万
- 2010年3月31日 -29.53%
- 269億6309万
- 2011年3月31日 +60.86%
- 433億7346万
- 2012年3月31日 +16.01%
- 503億1680万
- 2013年3月31日 -18.74%
- 408億8750万
- 2014年3月31日 +10.52%
- 451億8900万
- 2015年3月31日 +20.77%
- 545億7700万
- 2016年3月31日 +8.4%
- 591億5900万
- 2017年3月31日 +8.56%
- 642億2300万
- 2018年3月31日 +13.1%
- 726億3500万
- 2019年3月31日 +16.55%
- 846億5500万
- 2020年3月31日 -18.91%
- 686億4700万
- 2021年3月31日 +13.32%
- 777億9300万
- 2022年3月31日 +38.63%
- 1078億4100万
- 2023年3月31日 +13.38%
- 1222億7400万
- 2024年3月31日 -9.45%
- 1107億1600万
- 2025年3月31日 +16.2%
- 1286億4700万
- 2026年3月31日 +11.8%
- 1438億2600万
有報情報
- #1 セグメント別の売上高
- ※2.セグメント別売上高2026/06/19 12:02
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 計測機器……………三次元座標測定機、 真円度・円柱形状測定機、 表面粗さ・輪郭形状測定機、マシンコントロールゲージ、 各種自動測定・選別・組立機2026/06/19 12:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由は、上記11社がいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の金額がいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためです。2026/06/19 12:02
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 12:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/19 12:02
収益認識の時期別に分解した売上高と各セグメントの売上高との関連は次のとおりです。
当社グループは、「半導体製造装置」「計測機器」の2つを報告セグメントとしています。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。2026/06/19 12:02 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2026/06/19 12:02
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 技術革新がハイレベルかつハイスピードで進行する事業環境の下、成長分野において最先端技術を駆使した世界No.1商品を提供し続けることにより高収益・高効率体質を確立することを目指しており、内部資金を有効に活用し成長のための投資を効果的に行うことで資本効率を維持向上させることに努めています。2026/06/19 12:02
当社グループは、一株当たり利益の長期的な上昇ひいては企業価値の長期的な上昇を実現することが経営上重要であると考えており、中期的な経営指標として、2028年3月期までに「ROE15%」「連結売上高1,850億円」「連結営業利益450億円」を達成することを目標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で当社を取り巻く状況は、AIやテクノロジー関連の設備投資の増加により、生成AIを含むHPC(High Performance Computing)関連の需要が高まり、半導体製造装置部門で前期比の増収につながりました。計測機器部門でも国内のものづくり関連投資が安定推移したうえ、航空・宇宙・防衛分野の事業機会を新たに獲得したことで、こちらも前期比で増収となりました。2026/06/19 12:02
インフレやエネルギー関連コストの上昇に伴い部材費や人件費が上昇したものの、既往ピークの売上高により営業利益、経常利益も前期比で増加し、第2四半期に半導体製造装置部門の一部製品に関する不具合対策費用を特別損失として計上したものの、純利益は前期比でほぼ同水準となりました。なお、中東情勢の悪化が当連結会計年度に与えた影響は軽微でした。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は166,839百万円(前年同期比10.8%増)となり、利益面は、営業利益33,738百万円(同13.6%増)、経常利益34,825百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24,739百万円(同3.5%減)となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由は、上記11社がいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の金額がいずれも僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためです。2026/06/19 12:02
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2026/06/19 12:02
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 26,448百万円 42,259百万円 仕入高 14,481百万円 14,246百万円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 12:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。