三井ハイテック(6966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電機部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 4億8900万
- 2014年4月30日 +59.92%
- 7億8200万
- 2015年4月30日 -46.42%
- 4億1900万
- 2016年4月30日 +45.82%
- 6億1100万
- 2017年4月30日 -9%
- 5億5600万
- 2018年4月30日 +21.22%
- 6億7400万
- 2019年4月30日 -13.95%
- 5億8000万
- 2020年4月30日 -29.66%
- 4億800万
- 2021年4月30日 +462.25%
- 22億9400万
- 2022年4月30日 +14.04%
- 26億1600万
- 2023年4月30日 +3.1%
- 26億9700万
- 2024年4月30日 -0.04%
- 26億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子部品事業については、一部半導体の最終需要回復の遅れによる影響を受けたものの、円安の影響等により、売上高は138億9千9百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は12億8千4百万円(前年同期比11.4%増)となりました。2024/06/14 15:33
(電機部品)
電機部品事業については、電動車向け駆動・発電用モーターコアの堅調な需要に対応したことにより、売上高は354億7千1百万円(前年同期比15.7%増)となったものの、営業利益は先行投資に伴う各種費用が増加した結果、26億9千6百万円(前年同期比0.0%減)となりました。