三井ハイテック(6966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電機部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 11億500万
- 2014年7月31日 +26.7%
- 14億
- 2015年7月31日 -54.93%
- 6億3100万
- 2016年7月31日 +93.19%
- 12億1900万
- 2017年7月31日 -10.75%
- 10億8800万
- 2018年7月31日 +29.14%
- 14億500万
- 2019年7月31日 +13.81%
- 15億9900万
- 2020年7月31日 -39.96%
- 9億6000万
- 2021年7月31日 +366.88%
- 44億8200万
- 2022年7月31日 +14.21%
- 51億1900万
- 2023年7月31日 +6.45%
- 54億4900万
- 2024年7月31日 -2.2%
- 53億2900万
- 2025年7月31日 -0.08%
- 53億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子部品事業については、各種半導体の在庫調整は徐々に解消に向かいつつあるものの、厳しい市況が続きました。その結果、売上高は280億2千1百万円(前年同期比22.5%減)、営業利益は28億4千4百万円(前年同期比60.4%減)となりました。2023/09/12 15:31
(電機部品)
電機部品事業については、電動車向け駆動・発電用モーターコアの堅調な需要に対応しました。その結果、売上高は630億6千2百万円(前年同期比33.6%増)、営業利益は先行投資に伴う各種費用の増加があるものの、増収の結果、54億4千9百万円(前年同期比6.4%増)となりました。