三井ハイテック(6966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電機部品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 17億3800万
- 2014年10月31日 +15.54%
- 20億800万
- 2015年10月31日 -64.24%
- 7億1800万
- 2016年10月31日 +139.69%
- 17億2100万
- 2017年10月31日 -1.92%
- 16億8800万
- 2018年10月31日 +28.02%
- 21億6100万
- 2019年10月31日 +1.71%
- 21億9800万
- 2020年10月31日 +17.02%
- 25億7200万
- 2021年10月31日 +143.23%
- 62億5600万
- 2022年10月31日 +15.47%
- 72億2400万
- 2023年10月31日 +14.02%
- 82億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子部品事業については、民生・情報端末向け半導体の最終需要低迷に伴う在庫調整等により、厳しい状況が継続しました。その結果、売上高は427億2千万円(前年同期比21.7%減)、営業利益は43億4千4百万円(前年同期比57.9%減)となりました。2023/12/13 15:31
(電機部品)
電機部品事業については、電動車向け駆動・発電用モーターコアの堅調な需要に対応しました。その結果、売上高は973億1千万円(前年同期比33.2%増)、営業利益は先行投資に伴う各種費用の増加があるものの、増収の結果、82億3千7百万円(前年同期比14.0%増)となりました。