- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/04/25 10:18- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
前事業年度において、「1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」の「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「減価償却超過額」及び「未払事業税」、「繰延税金負債」の「その他」に含めておりました「前払年金費用」等は金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の「繰延税金資産」の「その他」に表示しておりました310百万円は、「減価償却超過額」85百万円、「未払事業税」45百万円、「その他」178百万円、「繰延税金負債」の「その他」に表示しておりました△167百万円は、「前払年金費用」△131百万円、「その他」△35百万円として組替えております。
2022/04/25 10:18- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
前連結会計年度において、「1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」の「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「減価償却超過額」及び「未払事業税」、「繰延税金負債」の「その他」に含めておりました「減価償却不足額」及び「退職給付に係る資産」は金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「繰延税金資産」の「その他」に表示しておりました474百万円は、「減価償却超過額」95百万円、「未払事業税」48百万円、「その他」330百万円、「繰延税金負債」の「その他」に表示しておりました△176百万円は、「減価償却不足額」△87百万円、「退職給付に係る資産」△53百万円、「その他」△35百万円として組替えております。
2022/04/25 10:18