- 6966
- 2026/09/24
- 時価
- 1777億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-271.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.32-7.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 11.64%
- ROA 予
- 5.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- 63億4700万
- 2026年7月31日 +86.2%
- 118億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△608百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/09/09 15:45
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2026年2月1日 至 2026年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/09 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは高度な精密加工技術を核として、省資源・省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大を図るとともに、顧客ニーズに応えるため、グローバル供給体制の強化を推し進めました。加えて、全グループを挙げて生産性向上、原価低減等に取り組みました。2026/09/09 15:45
その結果、当中間連結会計期間の売上高は1,306億7千2百万円(前年同期比20.6%増)となり、営業利益は118億1千8百万円(前年同期比86.2%増)となりました。経常利益は、主に外貨建て金融資産の為替差益の影響により、133億1千9百万円(前年同期比122.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は99億4千3百万円(前年同期比137.3%増)となりました。
電動車市場は拡大基調を維持しており、半導体市場においても事業環境の改善が見られます。引き続き市場の動向を注視し、全グループを挙げて収益拡大に取り組んで参ります。