のれん
連結
- 2016年3月31日
- 175億100万
- 2017年3月31日 -16.84%
- 145億5300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内の効果の及ぶ期間に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 15:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。2017/06/28 15:19
2.セグメント利益の調整額△2,538百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去と全社資産の額であります。全社資産の主なものは、のれん17,501百万円、親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)4,129百万円であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益の調整額△2,593百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去と全社資産の額であります。全社資産の主なものは、のれん14,553百万円、親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)4,229百万円であります。2017/06/28 15:19 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/28 15:19
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 3,671 3,293 のれん償却額 2,546 2,451 貸倒引当金繰入額 263 347 - #5 事業等のリスク
- (8) 固定資産について2017/06/28 15:19
当社グループでは、有形固定資産や企業買収等によって取得したのれん等の無形固定資産を保有しております。これらの固定資産について、収益性の低下や時価の下落等に伴い資産価値が低下した場合は、減損損失の発生や売却時での売却損の発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資材等調達について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の会計処理の方法と概ね同一であります。2017/06/28 15:19
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDigi-Star Investments,Inc.社とその子会社5社(以下「Digi-Star社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにDigi-Star社株式の取得価額とDigi-Star社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 15:19
株式の取得により新たにNORAC Systems International Inc.社とその子会社3社(以下「NORAC社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにNORAC社株式の取得価額とNORAC社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,729 百万円 固定資産 7,437 のれん 10,077 流動負債 △632
株式の取得により新たにifa Systems AG社とその子会社4社(以下「ifa社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにifa社株式の取得価額とifa社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 496 百万円 固定資産 115 のれん 1,992 流動負債 △168 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/06/28 15:19
主に、のれん等の「無形固定資産」の減少はあったものの、「有形固定資産」や「投資その他資産」の増加等により、前年度末に比べ311百万円増加し、59,190百万円となりました。
負債