無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 324億1500万
- 2020年3月31日 -11.51%
- 286億8300万
個別
- 2019年3月31日
- 56億
- 2020年3月31日 -1.32%
- 55億2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内訳2020/06/25 15:27
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 事業等のリスク
- (8) 固定資産について2020/06/25 15:27
当社グループでは、有形固定資産や企業買収等によって取得したのれん等の無形固定資産を保有しております。これらの固定資産について、収益性の低下や時価の下落等に伴い資産価値が低下した場合は、減損損失の発生や売却時での売却損の発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 資材等調達について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。その他の無形固定資産は定額法を採用しております。2020/06/25 15:27 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 15:27
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他無形固定資産 497 百万円 - 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、一部の事業資産について減損の必要が生じたため、以下の事業の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/25 15:27
当社グループは、事業用資産については、事業区分をもとに、独立したキャッシュ・フローを生み出す単位ごとに資産のグルーピングを行っています。当連結会計年度において、欧州子会社が所有する一部の「その他無形固定資産」について、IoT関連事業の将来の投資計画の見直しを行ったことにより、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値は第三者への売却見込額を基礎として算定しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 欧州 その他無形固定資産 2,772百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2020/06/25 15:27
当年度末の資産は、前年度末に比べ1,433百万円増加し、161,721百万円となりました。流動資産は、「売上債権」の減少等はあったものの、「現金及び預金」や「たな卸資産」の増加等により、前年度末に比べ2,374百万円増加し、98,528百万円となりました。固定資産は、「有形固定資産」の増加等はあったものの、「無形固定資産」「投資有価証券」の減少等により、前年度末に比べ941百万円減少し、63,192百万円となりました。
当年度末の負債は、前年度末に比べ7,922百万円増加し、97,062百万円となりました。流動負債は、主に「短期借入金」及び「1年内償還予定の社債」の増加等により、前年度末に比べ24,006百万円増加し、68,366百万円となりました。固定負債は、主に「長期借入金」及び「社債」の減少等により、前年度末に比べ16,083百万円減少し、28,695百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4年~7年2020/06/25 15:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~7年2020/06/25 15:27
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウェアは社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。その他の無形固定資産は定額法を採用しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2020/06/25 15:27