有価証券報告書-第51期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
①有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 5~50年 |
| 機械装置及び運搬具 | 4~17年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~20年 |
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。