固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 523億8600万
- 2017年3月31日 +2.96%
- 539億3600万
個別
- 2016年3月31日
- 613億5600万
- 2017年3月31日 +4.94%
- 643億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 13:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/29 13:49
有形固定資産
機械装置であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/29 13:49
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,778百万円 固定資産 398百万円 資産合計 4,176百万円
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2017/06/29 13:49
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/29 13:49前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 計 0 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/29 13:49前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 3百万円 1百万円 工具、器具及び備品
土地0
-0
1計 3 3 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 13:49
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフクダコーリン㈱(旧、オムロンコーリン㈱)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにフクダコーリン㈱株式の取得価額とフクダコーリン㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:49
流動資産 3,778百万円 固定資産 398百万円 のれん 149百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、工具、器具及び備品4百万円、車両運搬具0百万円、リース資産1百万円、土地9百万円であります。2017/06/29 13:49
なお、回収可能価額は正味売却価額を使用し、時価は路線価又は固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額等により評価しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 関係会社株式 577 557 有形固定資産 163 207 その他 537 508
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 739 638 有形固定資産 199 282 研究開発費 916 771
- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/29 13:49
主として定率法によっておりますが、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。