無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 36億1194万
- 2023年12月31日 +962.25%
- 383億6782万
個別
- 2022年12月31日
- 8億9459万
- 2023年12月31日 -7.19%
- 8億3024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2024/03/29 9:04
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2024/03/29 9:04 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれん2,681,665千円は、会計処理の確定により1,213,421千円減少し、1,468,244千円となっております。2024/03/29 9:04
また、前連結会計年度末ののれんは1,213,421千円減少し、商品及び製品は119,683千円、仕掛品は122,937千円、土地は27,049千円、建物及び構築物は539,396千円、機械装置及び運搬具は92,535千円、工具、器具及び備品は41,634千円、無形固定資産その他は752,195千円、繰延税金負債は482,011千円増加しております。
取得による企業結合(DCI International, LLC) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2024/03/29 9:04 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/29 9:04
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 栃木県鹿沼市 除却予定資産 建物及び構築物 栃木県鹿沼市 遊休資産 無形固定資産のその他
当連結会計年度において、遊休資産については、今後、事業の用に供する予定がなくなったことなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産のその他48,320千円であります。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2024/03/29 9:04
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) その他有価証券評価差額金 616,136千円 705,500千円 無形固定資産時価評価差額 677,613千円 4,553,715千円 有形固定資産時価評価差額 199,185千円 -千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
①デリバティブ
時価法によっております。
②運用目的の金銭の信託
時価法によっております。2024/03/29 9:04