営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 142億5176万
- 2024年12月31日 +2.42%
- 145億9619万
個別
- 2023年12月31日
- 100億5519万
- 2024年12月31日 -10.22%
- 90億2767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。2025/03/24 9:01
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2025/03/24 9:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- における記載の通りであります。2025/03/24 9:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2025/03/24 9:01
当社グループでは、中期経営計画NV2025+において売上高550億円、営業利益165億円、営業利益率30%、ROE11%、総還元性向50%、手元流動性比率12カ月を収益目標及び指標に掲げております。
(4)経営環境及び会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、国内においては、名目賃金は増加しておりますが、消費は依然として弱く、また、人手不足等の懸念があります。2025/03/24 9:01
このような事業環境の中、売上高については、機工事業は減収となったものの、他の3つの事業は増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益及び経常利益は増益となりましたが、特別損失の計上等により親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、77,041,446千円(前年同期比29.1%増)、EBITDAは、20,460,365千円(前年同期比15.3%増)、営業利益は、14,596,193千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は、17,283,081千円(前年同期比0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,577,872千円(前年同期比62.4%減)となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/03/24 9:01
将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、売上高成長率及び営業利益率であり、販売実績や受注予測、製品の開発状況、市場の動向等を勘案して見積もっております。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響