ナカニシ(7716)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1億6174万
- 2009年12月31日 -13.41%
- 1億4005万
- 2010年12月31日 -9.25%
- 1億2710万
- 2011年12月31日 -0.29%
- 1億2674万
- 2012年12月31日 -16.79%
- 1億545万
- 2013年12月31日 -10.93%
- 9393万
- 2014年12月31日 +210.62%
- 2億9177万
- 2015年12月31日 -8.99%
- 2億6555万
- 2016年12月31日 -6.38%
- 2億4861万
- 2017年12月31日 +118.5%
- 5億4323万
- 2018年12月31日 +43.64%
- 7億8030万
- 2019年12月31日 -9.35%
- 7億735万
- 2020年12月31日 -10.2%
- 6億3517万
- 2021年12月31日 -10.51%
- 5億6843万
- 2022年12月31日 +2.84%
- 5億8455万
- 2023年12月31日 -10.77%
- 5億2159万
- 2024年12月31日 +3.42%
- 5億3942万
- 2025年12月31日 +55.53%
- 8億3897万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/03/27 14:00
連結財務諸表提出会社は定率法、また在外連結子会社については所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。ただし、連結財務諸表提出会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2026/03/27 14:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 18,798千円 14,617千円 機械装置及び運搬具 17千円 1,136千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/03/27 14:00
建物 M1工場 1,392,673千円 構築物 本社構内 外構工事 316,739千円 機械及び装置 生産設備 464,450千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 14:00
当社グループは、原則として、事業用資産については会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) Nakanishi Jaeger GmbH(ドイツ連邦共和国ヘッセン州) 工場 建物及び構築物 555,118 機械装置及び運搬具 64,285 工具、器具及び備品 28,924 土地 31,319 その他 無形固定資産(その他) 747,206 のれん 1,303,167 桂林市鋭鋒医療器械有限公司(中華人民共和国桂林市) 工場 建物及び構築物 193,983 合計 2,924,002
当社がNakanishi Jaeger GmbH株式取得により子会社化した際に計上したのれん及びNakanishi Jaeger GmbHで認識された無形固定資産(その他)ならびに時価評価された有形固定資産については、経営環境の悪化等により今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれん1,303,167千円、無形固定資産(その他)747,206千円、建物及び構築物555,118千円、機械装置及び運搬具64,285千円、工具、器具及び備品28,924千円ならびに土地31,319千円を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.9%の割引率で割り引いて算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資産、負債及び純資産の状況2026/03/27 14:00
当連結会計年度末の総資産の残高は、160,155,463千円で、前連結会計年度末に比べ1,855,920千円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が15,266,774千円並びに建物及び構築物が2,348,840千円増加した一方で、のれんが15,998,745千円減少したこと等によるものです。
負債の残高は、46,081,022千円で、前連結会計年度末に比べ8,980,841千円増加いたしました。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が14,192,705千円増加した一方で、短期借入金が6,148,430千円減少したこと等によるものです。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社におきまして、生産効率及び生産能力拡大を目的として建物及び2026/03/27 14:00
構築物に1,709,413千円、機械設備に464,450千円、金型や備品等に221,088千円の投資を実施しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/03/27 14:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。