7716 ナカニシ

7716
2026/04/03
時価
2583億円
PER 予
20.48倍
2009年以降
赤字-31.5倍
(2009-2025年)
PBR
2.02倍
2009年以降
1.08-3.57倍
(2009-2025年)
配当 予
2.14%
ROE 予
9.85%
ROA 予
6.99%
資料
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ナカニシ(7716)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年12月31日
1億6174万
2009年12月31日 -13.41%
1億4005万
2010年12月31日 -9.25%
1億2710万
2011年12月31日 -0.29%
1億2674万
2012年12月31日 -16.79%
1億545万
2013年12月31日 -10.93%
9393万
2014年12月31日 +210.62%
2億9177万
2015年12月31日 -8.99%
2億6555万
2016年12月31日 -6.38%
2億4861万
2017年12月31日 +118.5%
5億4323万
2018年12月31日 +43.64%
7億8030万
2019年12月31日 -9.35%
7億735万
2020年12月31日 -10.2%
6億3517万
2021年12月31日 -10.51%
5億6843万
2022年12月31日 +2.84%
5億8455万
2023年12月31日 -10.77%
5億2159万
2024年12月31日 +3.42%
5億3942万
2025年12月31日 +55.53%
8億3897万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産
連結財務諸表提出会社は定率法、また在外連結子会社については所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。ただし、連結財務諸表提出会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
2026/03/27 14:00
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物18,798千円14,617千円
機械装置及び運搬具17千円1,136千円
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#3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物M1工場1,392,673千円
構築物本社構内 外構工事316,739千円
機械及び装置生産設備464,450千円
2026/03/27 14:00
#4 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
場所用途種類減損損失(千円)
Nakanishi Jaeger GmbH(ドイツ連邦共和国ヘッセン州)工場建物及び構築物555,118
機械装置及び運搬具64,285
工具、器具及び備品28,924
土地31,319
その他無形固定資産(その他)747,206
のれん1,303,167
桂林市鋭鋒医療器械有限公司(中華人民共和国桂林市)工場建物及び構築物193,983
合計2,924,002
当社グループは、原則として、事業用資産については会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社がNakanishi Jaeger GmbH株式取得により子会社化した際に計上したのれん及びNakanishi Jaeger GmbHで認識された無形固定資産(その他)ならびに時価評価された有形固定資産については、経営環境の悪化等により今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれん1,303,167千円、無形固定資産(その他)747,206千円、建物及び構築物555,118千円、機械装置及び運搬具64,285千円、工具、器具及び備品28,924千円ならびに土地31,319千円を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.9%の割引率で割り引いて算定しております。
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#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産の残高は、160,155,463千円で、前連結会計年度末に比べ1,855,920千円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が15,266,774千円並びに建物及び構築物が2,348,840千円増加した一方で、のれんが15,998,745千円減少したこと等によるものです。
負債の残高は、46,081,022千円で、前連結会計年度末に比べ8,980,841千円増加いたしました。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が14,192,705千円増加した一方で、短期借入金が6,148,430千円減少したこと等によるものです。
2026/03/27 14:00
#6 設備投資等の概要
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社におきまして、生産効率及び生産能力拡大を目的として建物及び
構築物に1,709,413千円、機械設備に464,450千円、金型や備品等に221,088千円の投資を実施しました。
2026/03/27 14:00
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
2026/03/27 14:00

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