7725 インターアクション

7725
2026/10/16
時価
197億円
PER 予
16.61倍
2010年以降
赤字-44.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.68倍
2010年以降
0.82-10.01倍
(2010-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
10.12%
ROA 予
8.99%
資料
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インターアクション(7725)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
17億2449万
2009年5月31日 -59.24%
7億289万
2009年11月30日 -71.87%
1億9773万
2010年2月28日 +45.14%
2億8698万
2010年5月31日 +75.37%
5億329万
2010年8月31日 -65.44%
1億7392万
2010年11月30日 +52.74%
2億6564万
2011年2月28日 +64.61%
4億3727万
2011年5月31日 +43.41%
6億2709万
2011年8月31日 -79.54%
1億2832万
2011年11月30日 +272.47%
4億7797万
2012年2月29日 +125.65%
10億7852万
2012年5月31日 +36.43%
14億7145万
2012年8月31日 -83.51%
2億4259万
2012年11月30日 +86.81%
4億5318万
2013年2月28日 +96.62%
8億9102万
2013年5月31日 +70.14%
15億1602万
2013年8月31日 -69.59%
4億6095万
2013年11月30日 +121.07%
10億1902万
2014年2月28日 +64.01%
16億7128万
2014年5月31日 +50.33%
25億1238万
2014年8月31日 -83.78%
4億745万
2014年11月30日 +326.33%
17億3712万
2015年2月28日 +69.42%
29億4302万
2015年5月31日 +35.81%
39億9684万
2015年8月31日 -79.74%
8億965万
2015年11月30日 +207%
24億8566万
2016年2月29日 +38.86%
34億5155万
2016年5月31日 +47.13%
50億7824万
2016年8月31日 -81.5%
9億3954万
2016年11月30日 +161.31%
24億5515万
2017年2月28日 +69.85%
41億7013万
2017年5月31日 +28.75%
53億6917万
2017年8月31日 -80.33%
10億5613万
2017年11月30日 +145.5%
25億9284万
2018年2月28日 +62.23%
42億628万
2018年5月31日 +42.86%
60億922万
2018年8月31日 -73.85%
15億7151万
2018年11月30日 +143.98%
38億3418万
2019年2月28日 +44.76%
55億5049万
2019年5月31日 +43.89%
79億8642万
2019年8月31日 -77.23%
18億1869万
2019年11月30日 +110.42%
38億2682万
2020年2月29日 +29.34%
49億4977万
2020年5月31日 +43.11%
70億8342万
2020年8月31日 -81.56%
13億628万
2020年11月30日 +158.74%
33億7982万
2021年2月28日 +51.15%
51億844万
2021年5月31日 +29.75%
66億2799万
2021年8月31日 -74.04%
17億2052万
2021年11月30日 +74.34%
29億9960万
2022年2月28日 +37.73%
41億3120万
2022年5月31日 +45.65%
60億1722万
2022年8月31日 -68.29%
19億789万
2022年11月30日 +58.96%
30億3270万
2023年2月28日 +67.98%
50億9423万
2023年5月31日 +34.6%
68億5698万
2023年8月31日 -74.62%
17億4001万
2023年11月30日 +71.21%
29億7901万
2024年2月29日 +63.84%
48億8076万
2024年5月31日 +58.88%
77億5473万
2024年8月31日 -69.64%
23億5399万
2024年11月30日 +71.81%
40億4439万
2025年2月28日 +31.13%
53億358万
2025年5月31日 +25.74%
66億6865万
2025年8月31日 -84.28%
10億4862万
2025年11月30日 +103.27%
21億3155万
2026年2月28日 +73.66%
37億168万
2026年5月31日 +30.27%
48億2208万
2026年8月31日 -83.06%
8億1681万

個別

2009年5月31日
6億5358万
2010年5月31日 -16.38%
5億4651万
2011年5月31日 +10.85%
6億582万
2012年5月31日 +136.93%
14億3537万
2013年5月31日 -11.79%
12億6613万
2014年5月31日 +75.27%
22億1919万
2015年5月31日 -17.09%
18億4000万
2016年5月31日 -5.81%
17億3302万
2017年5月31日 -8.45%
15億8666万
2018年5月31日 +86.85%
29億6476万
2019年5月31日 +76.52%
52億3333万
2020年5月31日 -7.65%
48億3277万
2021年5月31日 -5.35%
45億7441万
2022年5月31日 -13.23%
39億6936万
2023年5月31日 +9.94%
43億6390万
2024年5月31日 +13.49%
49億5238万
2025年5月31日 -21.44%
38億9063万
2026年5月31日 -22.82%
30億268万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,131,5554,822,080
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)298,430753,491
2026/08/27 14:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「IoT関連事業」は、当社での撮像半導体(CCD及びC-MOSイメージセンサ)の製造工程における検査用光源装置等の開発・製造・販売を、また「インダストリー4.0推進事業」は、明立精機株式会社及び同子会社での精密除振装置等の開発・製造・販売並びに株式会社東京テクニカル及び同子会社での歯車試験機の企画・設計・製造・販売を主として行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
2026/08/27 14:40
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社名 TOKYO TECHNICAL INSTRUMENTS (SHANGHAI)CO.,LTD
株式会社ラステック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/08/27 14:40
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
STMicroelectronics Pte.Ltd.680,766IoT関連事業
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング㈱593,731IoT関連事業
2026/08/27 14:40
#5 事業等のリスク
(5) 為替変動の影響
当社グループの業績及び財務状況は、為替相場の変動に影響を受けております。急激な為替変動は当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の円換算額に影響を与える可能性があります。また、為替動向は外貨建てで取引されている製品・サービスの価格及び売上高にも影響を与える可能性があります。
これらのリスクに対して当社グループでは、部品の大部分を国内で調達しており、海外への製品販売についても現時点では大部分を円建での取引としているため、為替変動による影響を受けにくい体制となっております。
2026/08/27 14:40
#6 会計方針に関する事項(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、営業投資有価証券(匿名組合出資金)については、当該匿名組合が獲得した純損益の持分相当額について、売上高又は売上原価に計上し、同額を営業投資有価証券に加減しております。
ロ デリバティブ
2026/08/27 14:40
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/08/27 14:40
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/08/27 14:40
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤新規事業の創出
現在、当社グループにおける売上高の約6割はイメージセンサ用の検査関連装置となっており、イメージセンサ市場への依存度が高い状況となっております。
今後、当社グループが継続して安定的に成長し続けるためには、既存事業の強化と共に、新たな収益の柱となる新規事業の創出が複数必要であると考えております。積極的な市場調査を行いながら、当社グループが新たな価値を創造できる事業を模索してまいります。
2026/08/27 14:40
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)経営成績
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は4,822百万円(前期の売上高6,668百万円に比し、27.7%の減少)、売上総利益は2,426百万円(前期の売上総利益3,004百万円に比し、19.2%の減少)となりました。また、営業利益は702百万円(前期の営業利益1,418百万円に比し、50.5%の減少)、経常利益は835百万円(前期の経常利益1,386百万円に比し、39.7%の減少)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は530百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純利益979百万円に比し、45.8%の減少)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。なお、連結子会社でありました株式会社エア・ガシズ・テクノスの全株式を2025年7月2日に譲渡したため、当連結会計年度より同社を連結の範囲から除外しております。このため、同社事業が主な構成単位となっておりました「環境エネルギー事業」報告セグメントの重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より報告セグメントから除外し、「その他」として表示しており、下記の「その他」は組み替え後の前期と比較しております。
2026/08/27 14:40
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
IoT関連事業インダストリー4.0推進事業その他合計
外部顧客への売上高2,952,1871,860,1919,7014,822,080
2026/08/27 14:40
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/08/27 14:40
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、営業投資有価証券(匿名組合出資金)については、当該匿名組合が獲得した純損益の持分相当額について、売上高又は売上原価に計上し、同額を営業投資有価証券に加減しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
2026/08/27 14:40
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/08/27 14:40

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