営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 8億6396万
- 2019年11月30日 +5.98%
- 9億1560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/01/14 16:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △3,655 四半期連結損益計算書の営業利益 863,966
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/01/14 16:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △6,802 四半期連結損益計算書の営業利益 915,604 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、歯車試験機は基本的に工作機械市場の状況に準じており、景気変動に左右されるものの、市場規模はほぼ横ばいの状況が続いております。歯車試験機は主に自動車産業向け製品に使用されることが多いため、自動車生産台数の増加が予想される海外での営業活動を強化しております。2020/01/14 16:08
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,826百万円(前年同期比0.2%の減少)、粗利益率の改善等により、売上総利益は1,973百万円(前年同期比8.3%の増加)となりました。また、営業利益は915百万円(前年同期比6.0%の増加)、経常利益は916百万円(前年同期比8.7%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は605百万円(前年同期比8.1%の増加)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。