営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 19億8012万
- 2020年5月31日 -21.43%
- 15億5569万
個別
- 2019年5月31日
- 17億6931万
- 2020年5月31日 -18.39%
- 14億4388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。2020/08/26 15:52
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内訳は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、全社費用(主として本社管理部門費)が△829,128千円、たな卸資産の調整額が△15,638千円、セグメント間取引消去が836千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産が120,691千円であります。全社資産の主なものは当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/08/26 15:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/08/26 15:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等(連結)
- 役位ウェイトは、代表取締役会長を10、代表取締役社長を17、取締役を1とします。2020/08/26 15:52
業績貢献ウェイト=担当する事業の営業利益(担当セグメント利益-間接経費)/グループ全体の営業利益として算出します。
c 給付する株式数及び金銭額の算定方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営成績2020/08/26 15:52
当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は7,083百万円(前期の売上高7,986百万円に比し、11.3%の減少)、売上高の減少等により売上総利益は3,471百万円(前期の売上総利益3,859百万円に比し、10.0%の減少)、営業利益は1,555百万円(前期の営業利益1,980百万円に比し、21.4%の減少)、経常利益は1,545百万円(前期の経常利益1,943百万円に比し、20.5%の減少)、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は1,004百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純利益1,386百万円に比し、27.5%の減少)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。