有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2024/08/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 研究開発費 95,188千円 100,661千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/26 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年5月31日) 当事業年度(2024年5月31日) 貸倒引当金 9,864 22,855 研究開発費 12,174 6,045 関係会社株式売却損 8,114 8,114
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/26 15:05
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 貸倒引当金 11,761 24,741 研究開発費 12,174 8,716 税務上の繰越欠損金(注) 65,275 65,983
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通期における当セグメントの外部顧客に対する売上高は1,804百万円(前期の売上高1,796百万円に比し、0.5%の増加)、セグメント利益は16百万円(前期のセグメント利益135百万円に比し、87.5%の減少)となりました。これは、精密除振装置の販売が好調に推移したものの、歯車試験機の販売が低調に推移したためであります。2024/08/26 15:05
また、セグメント利益の減少については第3四半期に引き続き、AI画像処理装置やレーザ事業等の新規事業に係る研究開発費等が発生していることも要因であります。
②キャッシュ・フローの状況