四半期報告書-第24期第2四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社エア・ガシズ・テクノスを連結子会社としたことに伴い、「環境関連事業」セグメントにおいて210,079千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、明立精機株式会社及びその子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたこと並びにその子会社であるMEIRITZ SHANGHAI CO.,LTD(中国)を持分法適用会社としたことに伴い、負ののれん発生益57,571千円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)前第2四半期連結会計期間において、精密除振装置等の製造販売を行う明立精機株式会社の全株式を取得し、同社及び同社の子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたため、従来の「光源装置」及び「画像検査装置」と合わせて「光学精密検査機器関連事業」にセグメント名称を変更しております。 また、従来の「太陽光発電関連製品」は、今後の事業計画をふまえ「再生可能エネルギー関連事業」に名称のみ変更しております。
これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の名称及び報告セグメントの区別に基づき開示しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 光学精密検査機器関連事業 | 再生可能エネルギー関連事業 | 環境関連事業 | 合計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 375,047 | 818,460 | 543,613 | 1,737,121 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 375,047 | 818,460 | 543,613 | 1,737,121 |
| セグメント利益 | 159,395 | 188,190 | 69,956 | 417,542 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 417,542 | |
| 全社費用(注) | △182,333 | |
| たな卸資産の調整額 | △3,761 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 231,447 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社エア・ガシズ・テクノスを連結子会社としたことに伴い、「環境関連事業」セグメントにおいて210,079千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、明立精機株式会社及びその子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたこと並びにその子会社であるMEIRITZ SHANGHAI CO.,LTD(中国)を持分法適用会社としたことに伴い、負ののれん発生益57,571千円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 光学精密検査機器関連事業 | 再生可能エネルギー関連事業 | 環境関連事業 | 合計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 932,071 | 1,028,526 | 525,067 | 2,485,665 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 932,071 | 1,028,526 | 525,067 | 2,485,665 |
| セグメント利益 | 265,416 | 54,642 | 37,286 | 357,346 |
(注)前第2四半期連結会計期間において、精密除振装置等の製造販売を行う明立精機株式会社の全株式を取得し、同社及び同社の子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたため、従来の「光源装置」及び「画像検査装置」と合わせて「光学精密検査機器関連事業」にセグメント名称を変更しております。 また、従来の「太陽光発電関連製品」は、今後の事業計画をふまえ「再生可能エネルギー関連事業」に名称のみ変更しております。
これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の名称及び報告セグメントの区別に基づき開示しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 357,346 | |
| 全社費用(注) | △194,953 | |
| たな卸資産の調整額 | △4,234 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 158,158 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。