四半期報告書-第23期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである「画像検査装置」であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.当第2四半期連結累計期間において、環境関連製品事業を営む株式会社エア・ガシズ・テクノスの全株式を取得し連結子会社としたことにより、「環境関連製品」セグメントを新設しております。同社の連結子会社化により「環境関連製品」のセグメント資産が839,970千円増加しております。
また、精密除振装置などの製造販売を行う明立精機株式会社の全株式を取得し、同社及び同社の子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としておりますが、当該株式取得のみなし取得日を平成26年10月31日としており、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間においては被取得企業の貸借対照表のみを連結しているため、四半期連結損益計算書及びセグメント情報に被取得企業の業績は含まれておりません。なお、同社及び同社の子会社の連結子会社化により総資産が766,193千円増加しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである「画像検査装置」であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社エア・ガシズ・テクノスを連結子会社としたことに伴い、「環境関連製品」セグメントにおいて210,079千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、明立精機株式会社及びその子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたこと並びにその子会社であるMEIRITZ SHANGHAI CO.,LTD(中国)を持分法適用会社としたことに伴い、負ののれん発生益57,571千円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 光源装置 | 太陽光発電関連製品 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 699,379 | 318,300 | 1,017,679 | 1,350 | 1,019,029 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 699,379 | 318,300 | 1,017,679 | 1,350 | 1,019,029 |
| セグメント利益又は損失(△) | 382,772 | △35,191 | 347,581 | 398 | 347,980 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである「画像検査装置」であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 347,581 | |
| 「その他」の区分の利益 | 398 | |
| 全社費用(注) | △176,617 | |
| たな卸資産の調整額 | △3,348 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 168,014 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 光源装置 | 太陽光発電関連製品 | 環境関連製品 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 375,047 | 818,460 | 543,613 | 1,737,121 | - | 1,737,121 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 375,047 | 818,460 | 543,613 | 1,737,121 | - | 1,737,121 |
| セグメント利益 | 159,395 | 188,190 | 69,956 | 417,542 | - | 417,542 |
(注)1.当第2四半期連結累計期間において、環境関連製品事業を営む株式会社エア・ガシズ・テクノスの全株式を取得し連結子会社としたことにより、「環境関連製品」セグメントを新設しております。同社の連結子会社化により「環境関連製品」のセグメント資産が839,970千円増加しております。
また、精密除振装置などの製造販売を行う明立精機株式会社の全株式を取得し、同社及び同社の子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としておりますが、当該株式取得のみなし取得日を平成26年10月31日としており、四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結累計期間においては被取得企業の貸借対照表のみを連結しているため、四半期連結損益計算書及びセグメント情報に被取得企業の業績は含まれておりません。なお、同社及び同社の子会社の連結子会社化により総資産が766,193千円増加しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである「画像検査装置」であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 417,542 | |
| 「その他」の区分の利益 | - | |
| 全社費用(注) | △182,333 | |
| たな卸資産の調整額 | △3,761 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 231,447 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社エア・ガシズ・テクノスを連結子会社としたことに伴い、「環境関連製品」セグメントにおいて210,079千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
当第2四半期連結会計期間において、明立精機株式会社及びその子会社であるMEIRITZ KOREA CO.,LTD(韓国)を連結子会社としたこと並びにその子会社であるMEIRITZ SHANGHAI CO.,LTD(中国)を持分法適用会社としたことに伴い、負ののれん発生益57,571千円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。