7709 クボテック

7709
2026/04/10
時価
18億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-12485.71倍
(2010-2025年)
PBR
10.03倍
2010年以降
1.33-21.45倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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クボテック(7709)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億9565万
2009年3月31日 -24.67%
2億2271万
2010年3月31日
-4億3493万
2011年3月31日
5億3135万
2012年3月31日
-2億977万
2013年3月31日 -204.56%
-6億3889万
2014年3月31日
-4億5741万
2015年3月31日
1億1931万
2016年3月31日
-1億3461万
2017年3月31日
2610万
2018年3月31日 +649.87%
1億9578万
2019年3月31日
-7億4294万
2020年3月31日
-2888万
2021年3月31日 -354.97%
-1億3140万
2022年3月31日 -33.91%
-1億7595万
2023年3月31日 -10.45%
-1億9434万
2024年3月31日 -11.57%
-2億1682万
2025年3月31日
-1億2532万

個別

2008年3月31日
3億6113万
2009年3月31日 -33.36%
2億4066万
2010年3月31日
-4億5052万
2011年3月31日
5億293万
2012年3月31日
-1億8217万
2013年3月31日 -233.67%
-6億785万
2014年3月31日
-4億6645万
2015年3月31日
1億2603万
2016年3月31日
-2億1822万
2017年3月31日
-3727万
2018年3月31日
1億1084万
2019年3月31日
-7億8347万
2020年3月31日
5779万
2021年3月31日
-6244万
2022年3月31日 -98.55%
-1億2399万
2023年3月31日 -96.05%
-2億4309万
2024年3月31日
-1億9635万
2025年3月31日
-1億2910万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
損失前連結会計年度当連結会計年度
貸倒引当金の調整額11,68649,997
連結財務諸表の営業損失(△)△216,828△125,327
(単位:千円)
2025/06/30 9:04
#2 事業等のリスク
(6) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、7期連続して営業損失を計上し、また当連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当連結会計年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
2025/06/30 9:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは経営資源を有効に活用し、顧客の抱える課題を総合的に解決するシステム製品を提供してまいりました。画像処理外観検査装置は、現地大型案件の引き渡しが順調に進み、前期と比べ売上は増加しました。また、3Dソリューションシステム製品は、米国市場を中心に新規顧客の開拓に努めましたが、売上は伸び悩みほぼ前期と同じ水準で推移しました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,662百万円(前連結会計年度比27.2%増)、営業損失125百万円(前連結会計年度は営業損失216百万円)、経常損失126百万円(前連結会計年度は経常損失219百万円)となり、特別損失に減損損失68百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は200百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失273百万円)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント利益は営業利益ベースの数値であります。
2025/06/30 9:04
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、5期連続して営業損失を計上しました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当事業年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
2025/06/30 9:04
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、7期連続して営業損失を計上し、また当連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当連結会計年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
2025/06/30 9:04
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、7期連続して営業損失を計上し、また当連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当連結会計年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
2025/06/30 9:04

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