プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 1億9935万
- 2009年6月30日 +70.43%
- 3億3975万
- 2010年6月30日 +19.88%
- 4億728万
- 2011年6月30日
- -4億339万
- 2012年6月30日
- -3億9659万
- 2013年6月30日
- -3523万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -8億2259万
- 2015年6月30日 -65.65%
- -13億6260万
- 2016年6月30日
- 7214万
- 2017年6月30日
- -8億276万
- 2018年6月30日
- -3281万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -4億371万
- 2020年6月30日
- -2145万
- 2021年6月30日 -999.99%
- -2億8096万
- 2022年6月30日
- 8億6916万
- 2023年6月30日
- -674万
- 2024年6月30日 -999.99%
- -1億680万
- 2025年6月30日
- 9582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び預金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ858百万円減少して1,036百万円となりました。2025/09/29 15:06
<営業活動によるキャッシュ・フロー>税金等調整前当期純損失248百万円を計上し、事業構造改善費用の支払額122百万円や損害賠償金の支払額54百万円などの資金の減少はあったものの、減価償却費238百万円や棚卸資産の減少額192百万円、その他155百万円などの資金の増加により、営業活動によるキャッシュ・フローは95百万円の増加(前年同期は106百万円の減少)となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>有形固定資産の取得による支出52百万円や定期預金の預入による支出20百万円などの資金の減少はあったものの、定期預金の払戻による収入40百万円や関係会社の清算による収入15百万円などにより、投資活動によるキャッシュ・フローは8百万円の減少(前年同期は国庫補助金による収入のため2,056百万円の増加)となりました。