マニー(7730)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 1億8214万
- 2009年8月31日 -18.29%
- 1億4882万
- 2010年8月31日 -0.7%
- 1億4777万
- 2011年8月31日 +20.71%
- 1億7838万
- 2012年8月31日 -37.68%
- 1億1116万
- 2013年8月31日 -97.69%
- 256万
- 2014年8月31日 +129.52%
- 588万
- 2015年8月31日 +122.67%
- 1310万
- 2016年8月31日 -14.19%
- 1124万
- 2017年8月31日 +50.5%
- 1692万
- 2018年8月31日 +241.24%
- 5774万
- 2019年8月31日 +562.12%
- 3億8233万
個別
- 2008年8月31日
- 1億7667万
- 2009年8月31日 -19.02%
- 1億4307万
- 2010年8月31日 +0.75%
- 1億4415万
- 2011年8月31日 +21.53%
- 1億7519万
- 2012年8月31日 -38.21%
- 1億824万
- 2019年8月31日 +112.11%
- 2億2959万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/18 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 17百万円 58百万円 繰延税金負債合計 △4 △1 繰延税金資産の純額(負債は△) 452 501 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/18 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が549百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において、減損損失に係る評価性引当額を371百万円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を177百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -百万円 177百万円 繰延税金負債合計 △150 △201 繰延税金資産の純額(負債は△) 593 455