- 7730
- 2026/10/09
- 時価
- 1596億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.57倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年8月31日
- 5億4629万
- 2019年8月31日 -29.15%
- 3億8707万
個別
- 2018年8月31日
- 3億5022万
- 2019年8月31日 -24.04%
- 2億6603万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/12/27 9:53
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 給与・賞与 1,791,269千円 1,277,423千円 賞与引当金繰入額 176,371 161,563 退職給付費用 50,877 55,948 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2021/12/27 9:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/12/27 9:53
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 5,880 - 2,824 3,056 賞与引当金 350,220 266,030 350,220 266,030 役員退職慰労引当金 129,230 16,730 66,350 79,610 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/27 9:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 106,673千円 81,030千円 賞与に対する法定福利費 33,265 27,864
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/27 9:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 117,449千円 92,813千円 賞与に対する法定福利費 33,265 27,864
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/12/27 9:53
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方式によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/27 9:53