- 7730
- 2026/09/04
- 時価
- 1611億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.59倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 27億4000万
- 2022年2月28日 +23.72%
- 33億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/04/14 9:37
また、当第2四半期連結累計期間の売上高については21百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績は以下のとおりです。2022/04/14 9:37
中国を中心としたアジアでの販売拡大並びに欧州における需要回復により、売上高は9,651百万円(前年同期比16.2%増)となりました。今後出荷の見込みのない在庫を処分した結果、売上原価率は悪化したものの、売上高の増加等により営業利益は3,079百万円(同15.6%増)となりました。経常利益は為替差益が前年同期より増加したこと等により3,390百万円(同23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に計上された投資有価証券売却益がなくなったものの、経常利益が増加したこと等により2,333百万円(同15.8%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。